補助金で確保した予算を、そのまま形にできます
補助金で販促費を確保できたとして、そのあと何が起きるか。多くの場合、制作会社を新しく探すところから始まります。診断士に補助金を頼み、制作会社に動画を頼み、効果の確認は誰もしない。打ち合わせの相手が増えるだけで、話が通らなくなります。
当事務所では、申請から制作まで同じ人間が担当します。何のために予算を取ったのかを分かったうえで作るので、伝言のロスがありません。
動画は私自身が手を動かします。診断士になる前、動画編集を本業としていた時期がありました。
2つの制作体制
ご予算とご用途に応じて、使い分けていただけます。
自社制作
私が撮影・編集まで担当します。SNSの短尺動画、店舗紹介、スタッフ向けの手順動画など、回数を重ねたい用途に向いています。
費用を抑えられること、修正のやり取りが早いことが利点です。
提携制作
民放番組の制作経験を持つチームと組みます。ブランド映像、採用動画、多店舗展開されている法人の本部案件など、品質が問われる用途に。
企画から納品まで、私が窓口としてディレクションします。
制作できるもの
店舗紹介動画
お店の雰囲気、看板メニュー、店主の人柄。ホームページやGoogleビジネスプロフィール、SNSで使える形にまとめます。
SNS短尺動画
Instagram、TikTok向けの短い動画。単発ではなく、続けられる形を一緒に設計します。
スタッフ向けの手順動画
仕込みや接客の手順を動画にしておくと、教える時間が減ります。人の入れ替わりが多い現場ほど効きます。
チラシ・メニューのディレクション
紙の販促物についても、何をどう伝えるかの設計からお手伝いします。
ご注意いただきたいこと
補助金には、対象となる経費の範囲や、事業実施の期間が定められています。採択される前に発注・支払いをしてしまうと、対象外になる場合があります。制作のご依頼をいただく場合は、必ず制度のスケジュールと合わせて進め方をご案内します。
また、制度の内容は毎年変わります。過去に対象だった経費が対象外になることもあるため、最新の公募要領を必ず確認したうえでご提案します。
まずは無料相談から、お気軽にどうぞ
補助金のこと、集客のこと、これからのこと。
1回30分・回数制限なし。ご納得いくまで、何度でも無料です。